自転車ぶつかる
真っ暗闇で良くわからないけど、前輪のブレーキを開放して干渉しないようにして走ることにする、その後4マイルもあって、中々苦痛だった。この日は色々あって全部で20マイル以上自転車で走ったので大変疲れた上に、全身を打撲して、少し擦り傷でつらい。中々夜寝付けなかったが、アスピリンなども切らしていて何もない。
次の日見てみると、フォークの部分が対分曲がっており、これは交換しないと乗れないだろう。とほほ、直すのにいくらかかることやら。
それとは別に、昨日は自転車を見に行ったのだけど、1990年代の古い宮田製の自転車で長いことデッドストックしてあったものを$250で買う。ぴかぴかである、何でも自転車さんのおじさんが死んでしまって未亡人が長いこと倉庫にしまってあったのを発見して組み立てて売っているとか。家に持って帰り、バーのテープを張り替えたり、前のギアをはずしたりしてみる、近いうちに fixed gear bikeにしてしまうつもりだ。古いバイクなので色々な部品が鉄製が多くて思い、とても重い。車輪をはずしてみたところ、とんでもなく重いことが判明、これを交換するだけでずいぶん軽くなるだろう、その他ギア関係は全部はずせるし、後輪のブレーキも落とせる、ハンドルバーが、鉄で出来ているのでそのうち、アルミかカーボン製に交換しようかと。
友人のダンは車輪から自分で組み立てたらしい、確かにオタクなオーラを発揮しているので納得。。。
